6月16日 シアトル 26℃。
![]() |
| 日中はシャツ1枚で大丈夫。 |
6月17日 船上 22℃。
![]() |
| 館内は空調が効いていて肌寒いので長袖シャツかカーディガンが必要。 |
さすがに外は寒いので、ウインドブレーカーが必要。
|
6月18日 ジュノー 24℃。
| メンデンホールは思っていたより寒くない。 |
| 薄手の長袖で十分。 |
![]() |
| とても重宝されていた様子のユニクロのダウン。 |
| ホエールウォッチングはさすがに寒い。 |
![]() |
| でも船の中に入れば暖かいです。 |
6月19日 スキャグウェイ 27℃。
| ホワイトパスの列車は空調が効いているものの長袖1枚で大丈夫。 |
| この日のダウンタウンは暑かった。。 |
6月20日 グレーシャーベイ 23℃
| さすがに一番寒いので、暖かい服装で。 |
| パタゴニアやアークテリクスのアウターは寒さにも雨にも対応出来て万能。 |
6月21日 ケチカン 18℃。
| 雨も降り、とても肌寒い一日。モンベルも万能なアウター。 |
6月22日 ビクトリア 18℃。
| 予報の割りにはとても暖かかったです。日が暮れると肌寒くなります。 |
半袖Tシャツ、長袖Tシャツ、カーディガン、ウインドブレーカー、
ワンピース、運動着などなど、
いろんな種類の洋服が必要だった今回の旅。
靴もスニーカー、サンダル、フラットシューズ、ヒールと
4種類持って行きました。
一つ後悔したのは、
汚れても良いような
軽めのトートバッグかナップサックを持っていけばよかったなぁと。。
ほとんどをポケットの中に収納していましたが、
ちょっと不便を感じました。
またケチカンでは結構強く雨が降ったので
さすがに折り畳み傘も必要でした。
ウインドブレーカーで雨もしのげるであれば
わざわざレインコートは必要ありません。
洗濯ですが、普通のホテルのようにランドリーサービスもありますが
我々は洗剤を持ち込み、下着などは手洗いしました。
出発前は何を持っていけばよいかとイロイロ悩みましたが、
せっかくのクルーズ旅、
様々なシーンに合わせてコーディネイトを楽しめるのも
良いところだなと思います。




