2012-11-06

11月5日 格安錠剤

本日2回目の病院。

今日も相変わらず緊張マキシマム。

お作法が分からずあたふたすることもありましたが

Dr.Kは辞書とメモを使って丁寧に説明してくれました。

血液検査で基準値外のものがあり

それを改善するためのお薬が処方されました。

先日、旦那さんが高級目薬を処方されていたので

覚悟してTarget(スーパー)内の薬局へ。

お支払いは4.00ドルでした。

あら!拍子抜け!

薬が入った袋を見ると

「Filled with Generic」の文字が。ほほう。後発の薬なんや。

だからかなり安価だったのか。

特に新薬かジェネリックかを聞かれたわけではありませんが

基本的にジェネリックが処方されるということなんですね。

さすが、ジェネリックシェアが70%超えのアメリカ。

新薬と後発両方の製薬現場を知っておられる旦那パパから

実際の製造過程のお話などを聞くと

ジェネリック医薬品に対しては少なからず不安な気持ちになるのですが。。

まぁ、でもここはアメリカンウェイに身を任せるしかないので

リーズナブルなこのお薬を飲むことにします。